OIDON KISU

2008年から兄の影響で、本格的にキスの引き釣りに魅せられ淡路島をメインに年間40日程度釣行し念願の尺ギスを2015年11月26日に大荒れの淡路島都志漁港で釣る事が出来ました。 リタイア後は、播磨新島や東二見周辺をメインに年中僅かな時間があればキス釣りを楽しみ2019年の釣行数は200日を超えました。 ブログを始めたきっかけは、自己の釣行記録を残す事を目的として立上げました。

2020年04月

ブログコメント停止します

私は、2015年5月に自己の釣行記録を残したい目的でヤフーブログを立上げましたが、2019年12月でヤフーブログが終了する事になり2019年6月にライブドアブログに移行し今年6月に1年を迎える事になりヤフーブログを含めると5年となります。

この間に大勢の方との出会いや大勢の方からのコメントを頂き更に多くの釣友も出来てブログ更新の励みになりました。

特に2016年の退職後は近場の東二見や播磨新島をメインに日本海や淡路島への釣行を含め2019年の釣行数は226日となりました。

私が海へ出掛ける目的は、キスを釣る事は当然のこと事ながら僅かな時間でも海へ出掛けて身体を動かす事を目的としており家の近くを散歩するのと変わりません。

ところが今年は、コロナウィルスの発症によりブログへの中傷コメントが入り始めた事で、ブログ更新を控えてましたが、私は人に接触せずに釣行しているのでスーパーやコンビニへ買い物に行く方が危険と思っております。

ところが、緊急事態宣言が出されている中で感染拡大地域から遊びにこられる行為は如何なものかとか、私の釣行により感染が広がる心配をされたりと言うような書き込みが入り当初は、このような書込みもあると表示しておりましたが、ブログをご覧いただいている方も気分が良くないと思いコロナ終息するまでの間コメントを受け入れないようにさせて頂きます。

皆さんのコメントを楽しみにしておりましたが残念です。

今後も私の釣行スタイルは変わりませんので、宜しくお願いします。

皆さんも、くれぐれもコロナ感染に注意して下さい。

キスのアタリが無くなりました

此処数回の釣行で急にキスの活性が下がりアタリが無くなりました。

3月中頃からキスがパラパラ釣れ始めていたにも関わらず4月に入ると毎年全くキスのアタリが無くなる時期があるのが不思議です。

日々釣行している東二見の常連さん達も数名居られますが、此処数日アタリが無いと嘆いて居られます。

私が思うには、やはり海水温の変化が影響していると思います。

16日の東二見もコロナを避けてファミリーで釣行されている方が多かったようです。
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今年も3月中旬に気温が上がって釣果も半日で10匹程釣れ始めてましたが、4月12日の冷たい雨で一気に海水温が4度も低下して暫く強風が吹き活性が更に下がったと感じております。

4月15日から天気は良くなり気温は上がったもののキスの活性は上がらない状況が続き4月15日(水)の釣行でも釣友が5匹で、私が3匹釣れたものの翌日の4月16日(木)は3時間引き続けてアタリも無く〇ボーでした。

更に、4月17日(金)は高砂港のキス釣査に行き波止根元から波止先端白灯台まで探りましたが、急用が出来て釣行時間は2時間程でしたが、全くアタリを捉える事も無く撃沈し2釣行連続で〇ボーとなりました。

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しかしながら朝10時頃に釣友のWさんから東二見に釣行しており釣果1匹で厳しいとの情報が入っていたので、その後はどうですかと連絡すると、定番ポイント他を引き続けて8匹も釣られたとの事で釣果写真を送って頂きました。

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やはり今は、東二見しかキスは釣れないようです。

少しは水温も上昇し活性が上がってきたかと思いますが、昨夜からの強風と雨で活性が上がるのは暫く先と感じます。

「釣 果」
キ ス          3匹「16~18センチ」
2020年キス釣果累計          115匹
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予測どうりの結果でした

4月14日(火)自宅から東二見へ向かう途中の満開の桜を見ながら東二見に9時前に到着しました。

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当日は、前日からの冷え込みで北西の風が強く白灯台波止先端には投げ釣り師が2人居られるようですが強い風の中で頑張って居られます。

テトラ際には、何時もの常連さんが居られるだけでしたが、暫くして地元のSさんご夫婦が来られ白灯台波止先端に向われました。

私も白灯台波止中央で引き釣りを始めましたが、風が強く前日の雨で海水が濁っており今日は厳しいだろうと思いながら内向け外向けと1時間程度探り続けましたが、全くアタリはありません。

仕方なくテトラ際に行き常連さん釣果を聞くも早朝にアナゴが釣れただけで明けてからはアタリが無いと言われました。

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やはり2日間の冷たい雨の影響で一気にキスの活性が下がってしまったようです。

取りあえずテトラ際は白灯台波止と比べれば風もましなので引き釣りを始めますが、全くキスのアタリを捉える事無く正午となりました。

今日は諦めようと思った時にコッと初のアタリを捉えたので軽く合わせて巻き始めると竿先がゴンゴンとアタリ始め海面に見えたのはキビレで最後まで元気なアタリを楽しませてくれました。

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自宅に帰りサイズを測ると25センチで、直ぐに捌いて塩焼きで頂きました。

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当日は、キスのアタリを1回も捉える事が出来ませんでしたが、風が治まり気温が上昇すれば活性が上がると思います。

早くキスの活性が上がりコロナが終息する事を祈るばかりです。

釣具のメンテ

先日、神戸西警察署の幹部他10名がコロナ感染し魚住郵便局でも感染者が出たようでコロナの影響が身近に迫って来ていると感じております。

神戸市医療センターでも感染者が出て院内感染による医療崩壊が一番怖いと感じています。

私も整形や歯医者にも行く時期が近づいておりますが、様子を見ております。

一番心配しているのは、やはり人と接触する仕事をしている子供達の事です。
日々大勢の方と接触するので何時感染してもおかしくない状況です。

私は、日々数時間は、人に接触する事なく釣行をしておりますが、釣行中に後ろから釣れますかと突然声を掛けられるのが最近は気になってます。

昨日から2日間冷たい雨が降り続いているので、久しぶりに釣行はせずに釣具のメンテを実施しました。

リタイア後は、数時間でも時間があれば近場の海へ出掛けるのが日課で釣行回数が多く愛用の2代目シマノキススペシャルCEの使用回数も既に40日を超えました。

釣行時間は、3時間程度ですがリールのゴリゴリ感が発生しているので、これからキスの本番に向けてラインローラーの掃除と注油を実施しました。

これで半年は使用に耐えてくれるでしょう。

リタイア前は多くても年間50日程の釣行でしたが、現在は時間があれば僅かな時間でも釣行し年間200日を超えるので小まめなメンテが釣具を永く使用出来ると考えてます。

私は、釣具を車に積みっぱなしなので、現地で釣りを終えると竿とリールは必ず濡れたタオルを持参して綺麗に塩分を拭き取るようにしています。

勿論ラインについてもラスト1投を錘のみで投げて濡れタオルで綺麗に塩分を拭き取るようにしPEラインがカサカサするとコーナン等で売られている「H、Sシリコーンスプレー」速乾タイプを使用して新品同様の滑りを保ってます。

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釣具専用の商品と比べると可なり安くて経済的です。

更に、リールのラインローラーや内部にも潤滑油としても使用出来るので重宝しています。

但し、家の中で使用する時はゴミ袋の中での使用をお勧めします。
理由は、板の間がある場所で少しでもスプレーが飛ぶと滑って大変です。

昨日から2日間は、久しぶりに竿とリールのメンテを実施しモトス作りや仕掛け作りと針も100本程結び暫くは使用出来ます。

さて12日から冷たい雨が2日間降り続いたので一気にキスの活性が下がり厳しくなると思いますが、明日から人に接触せずに釣行を始めたいと思います。

早くコロナの収束を祈るばかりです。

強烈な寒さの津居山釣行

4月11日(土)日曜日から天気が崩れそうなので、急遽釣友のKさんMさんと津居山漁港小島岩壁へ釣行する事にしました。

午前3時に自宅を出発し小野の釣友Mさんを迎えて山陽道から播但道を経由し神鍋高原を出て江原、豊岡、城崎と一気に2時間走り5時半頃に小島岩壁に到着しました。

現在は、津居山漁港へのルートは、播但道から神鍋高原まで延長しているので便利になりました。

途中の江原駅あたりで雨が降り始め一時は、どうなるかと心配しましたが、小島岩壁に着く頃には雨が止み、車中で朝食を食べ6時半頃から引き釣りを始めました。

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釣友のKさんも同時刻に到着しました。

流石に当日は冷えこんで釣り人は皆無で少し不安のスタートでした。

当日は気温1度で真冬のような寒さの中で手が悴んでしまう程で引き釣りを始めました。


私は、数投で小型ながらキスがアタリ始め1時間足らずでダブル含み5匹程度釣れました。

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しかし小型キスがメインで良型キスが釣れません。
釣友のMさんは、アタリがあるものの掛からないと仕掛けを変更しています。

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潮の動きが無くなるとアタリが有っても掛からず潮が動き潮目が発生するとキスが釣れると言う状況を繰返しパラパラキスを追加する状況が続き当日最大の19センチのキスが釣れました。

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昼前には、KさんMさんは20センチ程のキスが釣れ始め私も19センチ程度のキスが釣れたので、これからかと期待したものの20センチ超のキスが釣れる事無く14時半に納竿しました。

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釣友のMさんは、仕掛けを変更後は、確実にキスを釣り続けて20センチ最大で18匹のキスを釣られました。

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釣友のKさんは、良型キスを2匹釣られた後、更に良型キスを狙って漁港先端部へ移動されました。

今年は雪も少なくキスの活性が早いと予想して釣行しましたが、今朝の冷え込みは強烈でキスの活性が上がるのが遅れると感じました。

「釣 果」
キ  ス          14匹「10~19センチ」
2020年キス釣果累計            112匹
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風が無く最高の釣り日和でした

4月8日(水)何時ものように娘を送った帰りに東二見へ向かいました。

当日は、9時半に現地に着き白灯台波止先端に3名の投げ釣り師が居られるだけでした。

昨日の活性の低さには参りましたが、何処で引き釣りをしても同じだろうと思い波止中央外向けの潮が動いているようだったので引き釣りを始めました。

引き釣りを始めて直ぐに波止先端から引き上げて来られる方が居られ久しぶりですと声をかけて頂くと播磨新島釣行で何度もお会いした事のある伊丹のAさんでした。

早朝から来られていたようですが、キスが今一だったので、久しぶりに播磨新島へ行かれるとの事でした。

当日も昨日同様に全くアタリが無く半時間程経過した10時頃にコッと小さなアタリがあり巻上げると13センチ程の小さなキスが釣れてました。

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取りあえず〇ボーは逃れたと思い内向け外向けと潮の変化があれば投入し引き続けているとゴンと餌を引っ手繰るアタリと共にキス独特のアタリで19センチの丸々したキスが釣れました。

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更に引き続けていると、東二見で初めて気持ちの悪い毛虫が掛ってました。

先日も置き竿の方が針の数だけ毛虫が釣れ20匹も釣れたと嘆いておられましたが、私は引き釣りなので毛虫は無縁だと思ってましたが、とうとう毛虫が釣れてしまいました。

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しかしながら昨日の渋い状況と比べれば、大きな違いで海水温を測ると2日間暖かい日が続き12.8度に上がってました。

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5日と比べれば3度上がっているのでキスの活性が戻ってきたと感じました。

その後も納竿までの1時間は、波止の根元に戻りながら内向けを探り18センチ程度のキスを2匹追加した時に地元のHさんが来られて暫く話をして13時過ぎに終了しました。

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この調子で水温が安定すれば、更にキスの活性も上がると思います。

「釣 果」
キ  ス          7匹「13~19センチ」
2020年キス釣果累計          105匹
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キスのアタリが無くなりました

4月7日(火)娘を送った帰りに東二見の様子を見に行きました。

当日は、久しぶりに風も無く9時半頃の満潮から下げにかけて引き釣りが出来ると気合いを入れてテトラ際で引き釣りを始めましたが、全くアタリ無く1.5時間が経過しました。

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当日は大潮で下げに入ると流れ藻が道糸に掛り始めたので釣りにならず白灯台波止へ移動する事にしました。

今朝は、毎日テトラ際に居られる常連さんも大潮なので釣行されてないかもしれません。

白灯台波止へ行くと昨日45センチのキビレを釣られた地元のSさんご夫婦が居られましたが、私が引き釣りを始めて半時間程で納竿されたので話をすると全くアタリが無いとの事でした。

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波止上には、私が以前大きなチヌを釣られて玉入れをしてあげた地元の男性ともう1人の方が2人居られるだけになりました。

私は、白灯台波止上を内外と引き釣りで昼まで探り続けて昼前に小さなキスを1匹釣れましたが、全くタリが無く昼過ぎに納竿しました。

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当日は、風も無く暖かいので期待してましたが、此処数日の冷え込みでキスの活性が下がってしまったようで、暫く厳しくなりそうです。

「釣 果」
キ  ス          1匹「13センチ」
2020年キス釣果累計       90匹

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海水温低下でキスの活性下がる

4月6日(月)釣友のMさんが早朝から東二見白灯台波止でカレイ狙いで釣行しており餌の石ゴカイを頼んでいたので娘を送った帰りに東二見に向かいました。

現地に着くと白灯台波止には平日にしては、大勢の釣人が来られてました。

センター外向けに3名の投げ釣り師が居られセンター内側には、地元の常連Sさんご夫婦も居られました。

今日は、どうですかと声を掛けると大物が釣れましたよとの事でスカリを上げて見せて頂くと45センチもあるキビレを釣られてたので写真を撮らせて頂きました。

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Sさんご夫婦は、播磨新島でも真鯛の70センチ超、ヒラメの60センチ超、アブラメの40センチ超と沢山の大物を釣られている凄いご夫婦です。

しかし今日は、本命のキスのアタリが無いとの事でした。

釣友のMさんが波止先端に居るので餌を貰いに行きましたが、今日はカレイも不調で30センチ程のフグが釣れるだけとの事でした。

私は波止先端まで来たので今日は先端から波止根元に戻りながらキスを探る事にしました。

沖向け、内向けと引き釣りで探りますが、アタリは有りません。

少しづつ移動しながら波止中央付近のSさんご夫婦の横で当日初のアタリを捉え小型キスが釣れました。

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その後も1匹追加したもののアタリが続かないので更に移動しながら引き続けて10時過ぎに3回目のアタリを捉えてまずまずのキスが釣れました。

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しかしアタリは続く事無く波止根元側に移動しながら引き続けて昼過ぎに1匹追加出来ました。

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ラスト半時間は、テトラ側に行くと全く風が無く快適な状況でしたが、アタリは無く13時に納竿しました。

直近釣行は、朝が可なり冷え込み日差しがあるものの北西の風が強く体感的には真冬並みの日が続きました。

当日も北風から南風に変わり強風が吹き始め波止上の釣人が次々納竿される程の強風でした。 

海水温の急激な変化によりキスの釣果が安定しないようです。



「釣 果」
キ  ス        4匹「14~19センチ」
2020年キス釣果累計         89匹

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強風の東二見釣行

4月5日(日)9時に東二見に向かい現地に着くと白灯台波止には大勢の釣人が来られてました。

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テトラ際には、常連の方が1人居られるだけだったので、横に入れて頂きました。

釣果を尋ねるまでに今朝は気温が下がり真冬のような寒さだったとの事で釣果の方も暗いうちにアナゴ1匹とキス1匹釣れただけで、その後はアタリも無く活性が下がってしまっているとの事でした。

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私もタックルの準備をして引き釣りを始め30分程で微かなアタリを捉え小型キスが釣れましたが、その後は、アタリは無く11時半頃にキス独特のアタリがあり2匹目のキスが釣れました。

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既に常連さんは納竿されテトラ前は、私1人になりました。

日曜日なので次々と白灯台波止には釣人が来られますが、強風で直ぐに退散されるようで可なりの強風のようです。

11時頃になっても風は治まる事無く白灯台波止の釣人は私が到着した時の半分以下となってました。

11時半頃には、小さなアタリがあり東二見で初めてのテカミが釣れました。

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その後も、アタリが無いので強風を覚悟して白灯台波止に行き内向けに投入した1投目にアタリがあり20センチの良型キスが釣れたので、続けて同ポイントに投入するとアタリが続き4匹目のキスが釣れました。
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その後は、アタリを捉える事無く正午を過ぎて、そろそろ納竿時刻が近づきラスト数投は南向けを探って納竿する事にしました。

南向は錘が風に乗り普段より1色以上飛び2色程引いた時に強烈なアタリがあり久しぶりのゴンゴンで竿先が引き込まれながら海面に良型キスの姿が見え無事に取り込み出来ました。

釣れたキスは、太さがあり短く感じましたが、24センチもありました。

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残念ながらシーズン最大とはなりませんでしたが、強風の中で頑張って釣れたので満足出来ました。

更なる良型が釣れる事を期待したいと思います。

「釣 果」
キ  ス          5匹「15~24センチ」
2020年キス釣果累計            85匹

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釣友が東二見に集まりました

4月4日(土)今日も天気が良く釣友のMさんから6時にラインが入ったので、急いで餌を持って行ってあげないと駄目だと連絡すると餌は買ってますよとの事で8時過ぎに東二見へ向かいました。

現地に着くと流石に土曜日で釣人も多く車も多い中で、何とか釣場近くに止める事が出来て釣場に向かうと釣友のMさん、Kさんが既に引き釣りを始められてました。

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白灯台波止にも大勢の釣り人が居られます。

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朝は、可なり冷えていたようで、キスのアタリも渋いようですが、今日も暖かくなるので昼まで引き釣りを楽しんで数匹でもキスが釣れたら良しのつもりでしたが、全くアタリ無く2時間が経過しました。

白灯台波止センターでも1時間程度探るもののアタリが無いので、再度テトラ際の場所に戻り引き始めると、11時半頃に本日初のアタリを捉え小さなキスが釣れました。

この頃に釣友のOさんとSさん更にHHさんと地元のHさんと大勢の釣友が集まり楽しい時間を過ごす事が出来ました。

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私は、その後もアタリが続く事無く更に2時間引き続け納竿の13時までになんとか2匹追加する事が出来ました。

釣果は、満足出来るものでは有りませんが、当日の釣果3匹のアタリを全て捉えて釣れたので満足出来ました。

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「釣 果」
キ  ス           3匹「14~18センチ」
2020年キス釣果累計             80匹
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